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「選挙」

更新日:5 日前

応援する高垣氏が3期目のSTARTとなりました。

前回の市長選同様の結果でしたねぇ。

結果を言えば今回の選挙も無駄な税金(市税)を使い時間もお金も使ったように個人的には思っております。


立候補は国民の権利であり自由とは言いますが・・・

立候補者の「選挙に対する公約」など、審査するなどして「適性」を判断するなどして

選挙マニア(自己中)の方に関しては考え直させる体制にして欲しいと、住民税を収める一市民として願います。



高垣氏のFacebookより☟


高垣市長のFacebookにコメントさせていただきました☟


『3期目START!』

高垣東広島市長、当選及び3期目STARTおめでとうございます。

東広島市の全域の市民が「豊かな生活」を感じられるように頑張っていただきたいと願います。

※※※

今1度、僕個人の要望を伝え少しでも叶う事を願いまして皆様への当選の報告にかえさせていただきます。

※※※

大坪 アキヒロ

高垣市長様、3期目のSTARTおめでとうございます。


就任から2018年の「西日本豪雨災害」からはじまり2020年「河内町宇山地区・土砂崩れ」そしてコロナ禍による自粛等、本来の高垣氏の「力」を発揮する前に対応&対策に動かれ大変だったと思います。


3期目はこれらの事も【教訓】としながら我が東広島市の全域が平等に暮らしが豊かになる実感が持てるようにお願いいたします。



私事では有りますが・・・

いくら頑張っても自然災害からは逃れられません!

被災者となると財産をはじめ夢も希望も失います。


私もそうでした。


9年前に震災から6年経った東北に伺い、岩手~宮城~福島と撮影取材をする中でいかに自分が「平和ボケ」していたかを思い知らされました。


そして1年後、まさか我家も被災し失うとは思っておりませんでしたが、東日本大震災について学んでいたので「心構えと災害に対する備え」だけはしておりましたので即対応は出来ました。


復旧&復興を終えてからは出来る限りその時の「恩義」を果たす為、奥能登や九州で起きた豪雨災害の被災地に入りスコップを握りしめ、被災者の方々の為に少しでも力になりたいと支援活動をしてまいりました。


しかし「ボランティア」には制限も有り、また限界も有ります。

またボランティアと言えど想いや志が異なり支援金目的のNPO団体も目の当たりにしました。


1番大切なのは被災者に寄り添い、壊れかけた心のケア―なんです。


「豊かな生活」これから先の事を考えるのは大切ですが、防災ばかりに力を入れる事もですが「一早く災害対応が出来る組織作り」が僕は今は必要だと災害支援に行くにつれて感じております。


被災地に入り先輩達から伝えられるのは「段取り7割!」いくらボランティアの人数が居てもリーダー教育が出来ていない為、非効率な事も多くまた老若男女、その時のチームにより対応も成果も変化します。


僕もその経験を何度もやって来て自らの力不足を感じました。


特に窓口が社会福祉協議会ですから本来は専門分野でなく行政と民間をつなぐ窓口で有り行政ではないのです。


僕の想う理想は行政と民間をつなぐ「災害対応組織」を行政が設立し災害が起きてもすぐに動けるように日頃から教育&訓練をしながら他の被災地にも応援に行ける組織が有っても良いのではないのか?と思っております。


その為には財源も含め人員も装備も必要だと思います。


それが出来れば全国の数多くのボランティア団体もまとめる事が可能でニーズの合った対応も出来ると思うのです。


もっと言えば「善意」だけでなくその方々の「補助」も出来れば生活の負担も減るはずです。

そのモデルケースが出来るのは東広島市であり高垣市長の知識と経験だと僕は思っております。


振り返れば宇山地区のがけ崩れの時、行政に対し反発気味だった僕ですが、高垣氏の対応は凄くて一市民の僕の言葉も受け入れて下さいました。


「裏山が崩れから~県道が崩落」全く責任の見解が違います。

遺族の方の想いが少しは叶ったと思います。


どうかご検討いただき災害に弱い我町「河内町」を守つて頂けると幸いです。


2001年の芸予地震からもうすぐ四半世紀! いたるところの屋根がブルーシートだった河内町の記憶がいまだに忘れられません。


2020 河内町宇山地区での災害。
2020 河内町宇山地区での災害。

そして2/8(日)は国政選挙である「衆議院議員選挙」の投票日です。


東広島市民にとっては2週続けての選挙!
東広島市民にとっては2週続けての選挙!

今回は広島4区の小選挙区もですが比例区も悩みどころ^^;


結果は投票が終わらなければ・・・分からない
結果は投票が終わらなければ・・・分からない

お得意のAIさんに聞いてみました☟


「任期も2年以上残ってた。 800億は血税」


AIが回答を生成中☟

解散総選挙には約800億円から850億円もの税金が使われると言われています。

この金額は、「血税」と表現されることもあります。


 税金の使途について

選挙費用:解散総選挙には約800億円から850億円の費用がかかるとされています。この費用は、物価高に苦しむ国民の生活を救うために使えるお金だと指摘されています。


高額療養費制度:政府が引き上げようとした高額療養費制度の負担増額分は年間約800億円と試算されており、選挙がなければこの費用が国民の生活のために使えたかもしれない、という意見もあります。


 解散総選挙に関する議論

任期が残っている中での解散:任期が2年以上残っているにもかかわらず行われた解散総選挙について、税金の無駄遣いとの声が上がっています。


政治的な判断:今回の解散を「支持率バブルが弾ける前の『勝ち逃げ』戦略」と批判する声や、野党の提案を無視した「冷徹な計算」に基づくものだと指摘する意見もあります。


投票率への影響:短期決戦となった今回の選挙では、投票所入場整理券の発送が間に合わない自治体もあり、投票率の低下が懸念されています。


・・・だそうです。


僕も今回は裏切らず(※前回の参議院選の事も有るので)「比例」は●●党を信じて1票を投じます。


ただ僕が今回の選挙で言いたかった事。


『日本の政治を変える為、選挙に行きましょ!』

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